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キスすることもなくなった人とまた恋ができる7つのメソッド



2005年07月20日

デジカメ講座 その2



今まで壊されるのが心配だったのですが、ついに子供にデジカメを解禁!大喜びで、写真を撮っていました。(ブレてしまってうまく撮れていませんが・・・)すぐに結果も見れて楽しかったようです。
それでもカメラを落としはしないかとドキドキでしたので、子供用に安いデジカメが欲しいですね。(子供の数、必要かなあ、やっぱり)ということで今回は購入のポイントです。旅行や行事に持って行く程度の使用頻度で、そろそろ買い換えようかなあという方を対象にしています。

1)電源
 デジカメは意外と電池が早くなくなりますので、予備の電池を用意しておくと安心です。電池切れではカメラがあっても写真が撮れません。乾電池が使えるものなら途中で購入して使うこともできます。
2)記録メディア
フィルムの代わりになるものです。数字が大きい方がたくさん撮れます。デジカメに始めから付いている物は撮れる枚数が少ないので、目的に応じて買い足します。
3)画素数
 数字が大きいほうが良いのですが、300万画素あれば、L判の大きさにプリントするには充分です。あとは、予算と相談して下さい。
4)ズーム
 光学ズームとデジタルズームがありますが、光学3倍以上あるものが、撮影の幅が広がります。
5)手ぶれ防止機能
 デジカメは、フィルムのカメラよりぶれが大きくでますので、あるとよりきれいに撮れます。
6)操作性
 我が家の2台目のデジカメは操作が分りにくくて、いつもシャッターチャンスを逃がしていました。今お手持ちのカメラでよく使う機能を考えてみてください。フラッシュ、タイマー、接写など。それが使いたい時に分りやすい位置にボタンがあり、あまり考えずに操作ができるか、店頭で実物をさわってみましょう。友達のをちょこっといじらせてもらうのもヨシ!


今月のポイント

上記の条件を自分なりの優先順位で並べ替えてみてください。これに予算、目的、デザインなどを考慮に入れれば、かなり限定されてくるでしょう。
あなたにぴったりの1台を見つけてね。
(≧oノ[◎]ゝ=☆パチリ!
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2005年06月20日

デジカメ講座 その1


メガネをかけてカメラを首に下げているのは日本人観光客、なんて昔は言われていましたが、今はどうなんでしょうか。いずれにせよ日本人は写真を撮るのが好きなようです。その影響かデジタルカメラ(デジカメ)がずいぶん普及してきました。利点はなんといっても、現像しなくてもすぐ見られることです。いらない写真はすぐに削除できるので、失敗を気にせず、納得がいくまで撮り直せます。

こんなふうにデジカメはとっても便利なのですが、写真店で現像する前に結果が見られるのでパソコンやCDに保存して、その後なかなか見なかったりしませんか?撮りっぱなしのままでは、撮った甲斐が無いというものです。やっぱりプリントしないと。(ってどこかのまわし者かい!?)今のプリンタは、とてもきれいに印刷できますし、パソコンにつながなくても、プリンタに直接つないで、印刷できる物もあります。ただ、インクや紙が途中でなくなったり、枚数が多いと少し手間がかかったりします。
そんな時は、写真店で選んでプリントとか、ネットで注文というのができます。
写真店に行くのが1回で済むので、お手軽です。

それから、みんなで撮った写真は、ちゃんと配りたいですよね。
そんな時に便利なのが、ネットアルバムです。
インターネット上に撮った写真をアップロードして、友達もその写真が見られるようになります。旅行や結婚式の写真を、人数分プリントして、送ってとしなくても、その写真を見て欲しい人が必要な分だけプリントできます。
メールに添付すると容量が限られてしまうので、ADSL等でインターネットをしている人同士にはお勧めです。

私のデジカメ活用としては、お気に入りのグッズとクマちゃんを写真に撮っています。なかなか整理ができなくて・・・・。・゚・(ノД`)・゚・。

今日のポイント
デジカメの写真は、こまめに整理。
パソコンが壊れても大丈夫なように、プリント(印刷)しておこうね。
念には念を入れて、CD−Rにも保存しておきましょう。

デジカメ講座は、次回に続きます。質問も受付中!あとファンレターも(・_・;)
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2005年05月20日

聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥



60歳以上の生徒さんが増えています。
「今の時代、パソコンくらい覚えとかんと」
私が60歳になった時、新しいものに対してそう思えるのかな。
「もういいよ。必要ないし。覚えられないし。今のままで十分」と言いそうです。
パソコンを習いに来られる方は、他の習い事や活動も積極的にされていて多忙な方が多いです。とてもいきいきして、目がきらきらしています。教わるはずの若い者が大きい顔をし、先輩が腰を低くして習い事をしている姿は、本当に頭が下がる思いです。

「でもね、すぐ忘れるのだわー」
パソコンの操作や用語は、今まで存在したものとは異質ですから、無理もないと思います。子供の見ているテレビ番組や、新人俳優の顔や名前などが覚えられないのと同じですね。
そこで、私は1つ法則を見つけました。名付けて
「10の位が回数」の法則!
例えば若い頃って1回聞けばすぐ覚えますよね。それが年を追うごとに、だんだん覚えられなくなっていきます。だから覚えるために必要な回数は、36歳だったら3回、67歳だったら6回を目標にします。もしそれより少ない回数で覚えられたら、「脳年齢が若い」ということです。どうです?あてはまりませんか。だからその回数までは、気にせずどんどん聞いてしまいましょう。教える人は10の位の回数までは、怒らず何回も教えてあげてくださいね。
「この歳からじゃ、無理よね」ってあきらめモードに入っていた方も、遅いということはありません。パソコンに限らず、いろんな事にどんどんチャレンジしていきましょー!

今月のポイント
1回で覚える人は稀。繰り返しが必要です。
忘れやすいということは、イヤなことをすぐ忘れられるメリットですよ。
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2005年04月20日

インターネットの利点(恋愛編) 「ぼくらはいつも以心伝心」または、「会えない時間が愛育てるのさ」


夫は携帯を持たない人で、ときどき連絡がとれず頭にくることがあります。買い物をしていてはぐれたときも、持っていればいいのになあと思います。
ちょっと連絡が取れないだけなら大した事ではないし、数年前まで携帯無しで暮らしていたのですから、無理に持たなくてもいいのですが、「すぐに連絡できる」という一度手にした便利さは、もう手放せないですね。

今は携帯が主流だと思いますが、10年位前の遠距離恋愛の連絡方法は、もっぱら郵便。手紙だと着くまで2日、返事が返ってくるまで3日なんていうのが当たり前でした。郵便やさんは、まさにキューピット!!電話もありましたが、長距離電話だと料金が高くて、月末はひやひやです。しかも、かかってくる電話を待ったり、親が電話にでたらどうしようって迷ったり、電話料金を気にしながら、重たい受話器を手や耳が痛くなるまで握りしめたり、いろいろあります。(でもそういう思い出があってもいいかな。)

それから一番便利なのはメール。携帯でもパソコンでも、送信すれば瞬時に相手に届き、時間が許せばすぐに返事がきます。会話をするがごとくです。更に、料金定額制なら通信料金に関係なく何度でも送信出来ます。
ただ、一日千秋の想いはしなくなったかわりに、たった3分メールが返ってこないだけで、怒ったり、焼きもちをやいたり、心配したり、悲しんだり、疑ったりなんて想いが出てきます。待っている時間が少ない分だけ、付き合う期間が短くなったなんてことも聞きます。

それでも、友達や、恋人、家族、お孫さん等、大切な誰かと料金も気にせずオンタイムで通信できる。この空のどこかではなく、見えない赤い糸ではなく、確かな線でつながっている、同じ時間を共有できる手段があることは幸せですね。

今日のポイント
離れた誰かと安く通信したい人はパソコンがおすすめ
・ Eメール
・ チャット
(文字、音声、ビデオなどで会話ができます。)
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2005年03月20日

ひとかわむけたい春なんです。


資格なんか何も持っていないという方も、運転免許はお持ちでないでしょうか。合格までの道のりをしみじみと思い出してみませんか。
名前もはっきりいえないし、履歴書にもかけない、マイナーで役にたたないような資格も多いですが、どんなものでも持っていて損はないと思います。

私の持っている資格といえば、「ワープロ3級」。10年前、転職するために履歴書にハクをつけたいと、受けにいきました。自分のワープロを会場に運んでの試験でした。
最近では、「Microsoft Office Specialist」。得意だったはずのワードで、不合格。名古屋から泣きながら帰宅しました。2回目で合格しましたが、いい経験でした。

当スクールにパソコン検定試験(P検)を受けに来るのは、まず、パソコン好きの中高生。好きこそものの上手なれ。がんばれがんばれ。
それから、大学生は就職のため。私が就職活動をしていた時は売り手市場で、どこでも大きい顔で入社できました。今は就職難だから、社会人になる前に仕事の勉強をしておかなきゃならないなんて、大変ですね。でも目標のために努力するのはえらいなーと思います。
大人の方ではやはり、再就職のためやスキルアップが目的。「3級をとると、給料や時給があがるんだ」なんて方も。(う、うらやましい!)

資格を持っているメリットは、自分のスキル(能力)をしっかりアピールできることですね。(そりゃあそれだけ勉強したのですから。)就職試験で、もし同じ条件の人がいたら、資格のあるほうの人をとりますし。その資格がどのくらいの価値があるか、知っている人なら、「おー君は難しい試験に合格したんだね」ということが、すぐに分かってもらえます。
そうでなくても自分のために、なにかひとつ目標をもってがんばってみるのって、いいですよね。結果が出ても出なくても、試験が終わった時、昨日とは違う自分になったことを自覚できると思います。そういうの、かっこいいと思うな。

今月のポイント
資格をとるための3ステップ
1 いつ試験を受けるか決め、申し込む
2 一冊全部、問題集をやってみる
3 試験を受ける
ちょっと自分を追い込まないと、挫折する場合が多いです。できたら、お金も自分の財布から払うといいですね。
posted by ashley at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | おしえてあい先生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

http://ameblo.jp/imasugu-kiss-me/ お金に好かれるランチ会.jpg