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キスすることもなくなった人とまた恋ができる7つのメソッド



2005年02月20日

インターネットの利点(友達編)



Q 先生、買い物のほかにインターネットで、何ができますか?
A そうですね、世界中の人とお友達になれますよ。テレビ電話のようなこともできますし。

最近アメリカに住んでいる幼なじみと、メールの交換をしています。電話は高いし、時差がある。エアメールは料金が分からないから、郵便局に行かないとならない。第一それほど重要な話じゃないし、ってなかなか連絡をとれずにいましたが、メールなら、そんな問題はすべてクリアー!気軽に近況報告したり、写真を送ったりしています。

それから高校の同級生と待ち合わせチャット、というのもやりました。インターネット上で筆談をするような感じのものです。3人で同じ時間に「会議室」というところに入り、パソコンで文字を打ちながら会話します。ウェブカメラを使うと、カメラで撮っている画像を相手に見せることができます。子供たちの生映像を流して、さながらテレビ中継のようでした。遠距離恋愛している場合はとってもいい通信方法だな、と思いましたが、毎回すっぴん&パジャマでいるわけにはいかないので、一番いい顔の静止画像が一枚あればいいかな(#^.^#)

その他インターネットを通じて、同じ趣味や境遇の人達と情報交換することもできます。例えば、自分が今はまっているドラマ。次の日に感想を誰かと語り合いたくても、なかなか相手がみつからず・・・なんて場合は、掲示板へ。俳優のだれだれが超かっこいーとか、前はこんなドラマに出ていた、などなど、いろいろな書き込みがあります。読むだけでも楽しいですよ。
外国語が堪能ならもっと世界が広がります。翻訳ソフトも出ているので、チャレンジしてもよいでしょう。

今日のポイント
インターネットを通じて世界中の人とお友達になれるかも
上手におつきあいできるといいですね
中には悪い人もいるかもしれないので、ご注意を!!
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2005年01月20日

インターネットの利点(買い物編)



Q 先生、インターネットで何ができますか?
A そうですねー お買い物ができますよ。

先日私は、子供の頃に読んだ「グリム童話」がどうしても読みたくなりました。図書館にいったのですが、見つかりません。図書検索をしてもたくさんありすぎて良く分からないし、貸し出し中のものには手も足もでません。しかも書名だけではどの本なのかわからない!
そこで母に電話をしました。
「私が小さい頃読んだ本で、大きさがA5くらいで、辞書みたいにぶ厚くて、3巻まで、あって、それの3巻にのってた物語が読みたいんだけど出版社覚えてない?」
「さあ・・・」
「あーもういいよ、インターネットで調べる!あったら、買う!」
さて、インターネットで調べたところ、ありました。表紙の画像を見て、「これこれ、これだよ!」と確認。2800円。厚い本だからちょっと高いなー。しかもすぐに欲しいのに品切れ!3巻セットはあるけど8300円。どうしよう。ん?横に中古の案内が・・・3冊セット2500円!やった!即買い決定ヽ(^o^)丿
こうして3日後にはその本をゲットできました。

その他、親戚のお見舞いに、産地直送のさくらんぼを送って喜ばれたこともあります。
それから子供がビデオで見ていた、10年前のテレビキャラクターのおもちゃを買ったこともありました。これは定価の4倍でした。何でも手に入るもんだと感心。

テレビやカタログの通販もありますが、それよりもたくさんの品物がインターネットで売られています。古いものから、最新のもの、海外のもの、絶版のもの、希少なもの、などなど、家にいながら24時間いつでもショッピングできるなんてうれしいですね。

今月のポイント
慣れないうちは、少額のものを、信頼できる所から買いましょう。
品物をちゃんと吟味して、送料・手数料も計算に入れましょう。
くれぐれも買いすぎに注意。(-_-;)

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2004年12月20日

押してだめなら引いてみな?

パソコンをお使いの方なら、毎日何回ともなくやっている「クリック」
「先生、1回と2回の区別はどう違うんですか」という質問をよく受けます。
「いつが1回で、いつが2回なのか、まあ、とにかくなんでも2回押しとけー」
「1回で、だめなら、2回やっとけー」って方も、いらっしゃると思いますが、ここで一度整理しましょう。

1回(シングルクリック)の例インターネットでホームページを見るとき
次のページを開くときは、1回クリックするだけです。クリックできる場所はマウスポインタが指の形になるので、すぐに分かります。
ボタンになっているもの
アイコンと区別がしにくいですが、マウスポインタを上に持ってきた時に、色が変わったり、少し浮き上がったように見えるもの、または押した時に色が変わったり、へこんだように見えるものが、「ボタン」です。これは、ONとOFFの切り替えになっているので、1クリックになります。

2回(ダブルクリック)の例
主にファイルを開いたり、ソフトを起動するときに、ダブルクリックを使います。1回か2回か迷うのはこの時が多いです。いつもパソコンはあなたの指示を待っています。
「どれにするの?教えて?」
「これだよ!」で1クリック。
「開くの?やめるの?どっち?」
「開けゴマ!」で1クリック。
これをすばやくやるとダブルクリックになります。ダブルクリックには、「選択して、実行」という意味があるのです。
(クリック方法が、「ポイントして選択し、シングルクリックで開く」になっている場合は1回のものと同じ方法です)

今日のポイント
シングルクリックとダブルクリックを正しく使い分けて、さらにパソコンの達人に!
何回も押しすぎて、パソコンの動作がおかしくなるということが減りますよ。
ダブルクリックが苦手な方は、クリックして選択し(青く色が変わります)、エンターキーを押す、と確実です。
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2004年11月20日

便りのないのがいい便り?



私がパソコンを始めたきっかけは、前の会社で事務をしていたときに、「ワープロよりもいろいろできるよ」といって教えてもらったことからでした。教えてくれたのは、Hさんという方で、パソコンの相談も電話でよくかかってきていました。
仕事上の表計算ソフトの他に、年賀状作成用のソフトも教えてもらいました。簡単に思い通りのレイアウトができるので、「パソコンってなんて便利なんだ」と感動しました。Hさんは「鈴木さんを僕の一番弟子に認定するよ」という言葉を残し、異動で去って行きました。私は買ったばかりのパソコンを開き、おまけでついていた鉄道乗り換え案内のソフトをたちあげては、彼までの距離を測ったものです・・・。

パソコンを購入してから、私はもっぱら、カード、MDやビデオのインデックス、名刺など、ペーパーアイテムを作るのに精を出しました。特にカードは、ずっと連絡を取っていない友達に誕生日のカードを送ったり、親戚にあいさつ状を出したりしたのが、意外に喜ばれました。数枚の時は住所もメッセージも手書きでしたが、「乱筆乱文で失礼します」ですべて許してもらい、出さないよりも、出した方がいいんだ、それも自分らしさだと割り切っていました。自分の住所と名前を書いたハガキを何枚も刷って、懸賞に応募したこともありましたよ。(ノーヒット)

最近はメールが流行りなので年賀状がすたれているようですが、年に一回、約10cm×15cmの小さい空間に、情報とセンスを詰めて送る習慣が私は好きです。いつも会っている人にも、ふと思い出したお世話になった方にも、一年に一回だけしか思い出さない人にも出します。それだけで、「元気です。あなたのこともちゃんと覚えています」ということが伝わって、相手も少しだけこちらを思い出してくれれば、お互いうれしいですよね。
全部手書きもOK、全部パソコンもOK、手書きが混ざってもOK。自分が面倒だと思うところを、パソコンにやってもらって、年賀状をつくりませんか?

今月のポイント

パソコンで年賀状を作成するメリット
好きなレイアウトが可能
しかも素材は、インターネットからダウンロードすればタダ!(著作権には注意)
宛名は、一度入力すれば毎年使える

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2004年10月20日

我が家のパソコン事情



うちの息子たちは、最近インターネットのゲームにはまっています。実は昨年、教育ソフトを購入してやらせたのですが、まだ時期が早かったらしく、あまりやりませんでした。今年なってやっと上の子が字が読めるようになり、ちょっと子供番組のホームページをさわり始めたら、あっという間。ゲームのところを探し出し、ずっとやっています。
特に下の子はマウスを一度握ったら、上の子を威して放さず、上の子があきらめてテレビを見る始末。先日などは2時間以上やっていて、
「お母さん、目が、痛い・・・」
「もうやめなさい!!」
他にも
「おしっこ、でちゃった・・・」
「最近失敗がなかったのに、夢中になりすぎ!」などということがあり、先行き不安です。

私もゲーム好きな方で、今も夜な夜なインターネットでテトリス・・・。でもなかなか終われなくて、次の日にもひびいてしまう始末。むなしさだけが心に残り「もうやめよう」と思っても、また手をつけてしまう。お酒やタバコ、パチンコとかとも似ていますね。みなさんもそういう経験ありませんか?
そんな麻薬性のあるものを子供にやらせていいのかー!という問題が出てきます。そう思いつつ主婦の絶対キーワード「タダ」が君臨し、すでに我が家のパソコンはゲーム機&子守マシーンと化しています。

ゲームだけやっているうちはいいのですが、知らないうちに怪しいサイトに行ってしまうこともあります。また、メールやチャットで悪い人に出会ってしまうかもしれません。インターネットの掲示板がきっかけの殺人事件があったことですし、いろいろと不安もありますね。21世紀後半には、「インターネットは18歳になってから」なんていう法律ができるんじゃないかと思うくらい、不易なものもあふれています。

今月のポイント
子供たちを守るために、工夫が必要です。ほったらかしは危険です。何事も。
例えば、
・有害な内容を規制して見せないようにする
・パスワードをかけて、大人と子供の使える領域を分ける
・パソコンにタイマーをかけて一定時間でロックする などがあります。

そのために大人もいろいろ勉強していかないとならないですね。
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http://ameblo.jp/imasugu-kiss-me/ お金に好かれるランチ会.jpg